ゆーとびら!

小田扉先生ファンのブログ。漫画の感想や普通の日記など。まったり更新。

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タッチ

タッチが映画化されている。

ふとタッチのファミコンゲームのことを思い出した。
異世界に犬のパンチの子供たちを捜しに行くアクションアドベンチャーゲームである。野球は全く関係ない。キャラゲーであり、クソゲーである。

このゲーム、友人宅でプレイした経験があるが難しかった。
達也と和也が南ちゃんを守りつつ、ボールを投げて迫りくる敵(小人やクルマやヒコウキ)を倒す。原作超無視。
芽生える殺意。

南ちゃんは攻撃されるとその度にその場に座り込んで泣きだしてしまう。「もう たっちゃん なんとかしてよー」などと文句を言いながら。
芽生える殺意。

このゲームを映画化したら逆に面白いかもしれない。
失笑に湧く映画館。
そして、やっぱり、芽生える殺意。
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