ゆーとびら!

小田扉先生ファンのブログ。漫画の感想や普通の日記など。まったり更新。

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余計なひとこと

質問掲示板などを見ていると
「~について、親切な方教えてください」
という表現を見かけることがある。

それを見ると『私は親切な方じゃないから、答えを知ってるけど答えない方がいいのだろうか』と思う。
いちいちおのれの人間性と向き合わせないで欲しい。

勝手に向き合ってる私が悪いだけだが。

大きなミス

職場に着いてから、重大な記入漏れに気づいた。














まゆげ書いてない!!

注意書き

銭湯やプール、お店などで
「刺青・タトゥーの方はお断りします」
などの貼紙を見たことがある。

しかし、今日通りかかったお店にあった貼紙の文面には、
「刺青・タトゥーの方は注意します
とあった。

注意が具体的にどういう注意なのか分からないが、
刺青をした強面の人が店員さんに「刺青しちゃダメでしょ!!」と注意されている映像が浮かんだ。(店員さんはアンガールズの人をイメージして頂けると、より私の頭の中の映像に近づけます)

このように、入店は断らずに刺青について注意するだけなのだろうか。だとしたらかなり豪気なお店だ。

あと、もう一つ思ったのが、刺青をしている人が、その貼紙を見て
「あー、このお店に入ったら注意されるのか。嫌だなー、入るの止めよう」
とか思うのだろうか、ということ。
…意外に思うのかな。だとしたらちょっと親近感。

今年流行のフレーズ

もう話題としては落ち着いてきていますが。

過去の輝かしい経歴と称して「のりピー音頭」の映像が流れる度、
私の頭の中で、のりピーが
「この辱めをどうしてくれるの」
って言ってる姿が浮かびます。

しかし、印象に残る台詞だなぁ。

現代の寓話

近所のスーパーの常連さんに特徴的な人がいる。
どう特徴的かというと、初老でスキンヘッド、そして服はいつもファンシーな柄のミニスカ男性である。

そういう方には見て見ぬフリが一般的なジャパニーズの対応と思う。現にその方が居る時のスーパー内は、暗黙の了解ムードに包まれるのが常であった。

ある日曜日の出来事。
日曜日のスーパーは人が多い。人がひしめく店内で異彩を放ついつものその方。繰り返すが、日曜日のスーパーは人が多い。特に子連れのファミリー客が。

その中の一組のファミリーの小さなお子様が、あろうことかそのファンシーおじさんに対して指を指しての大爆笑
ファミリーの父は大はしゃぎの我が子に「いろんな人生があるさ!」とこれまたいい笑顔で諭していた。

この光景を見たときに「裸の王様」の話が猛烈に頭に浮かんだ。
そして、現代の寓話がここにあると思った。よくわかんないけど。「現代の寓話」ってちょっと言ってみたかっただけだけど。

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